國學院大学スキー部
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|| ニュース・お知らせ

2022/3

【大会結果報告】
第95回全日本学生スキー選手権〈総括〉


〜男子チーム〜 総合12位〜

昨年1年生と2年生だけのチームとして再編成を強いられましたが、秋以降着実に準備を重ねインカレまで辿り着きました。
男子チームは今大会、アルペン選手のみでの闘いとなりました。旭川のスーパー大回転では入賞者を4位と7位で2名出し総合3位の好スタート。しかし鹿角で始まった大回転ではポイントゲッター3人が一本目でコースアウト、完走した2人もポイント圏外となる悔しい結果になり総合7位に順位を落としました。全員インカレ初出場の経験不足が露呈した形です。
その夜のミーティングでは「個人戦ではないインカレではコースアウトは許されない」と選ばれた者に"結果を求められる責任"を再確認。これに奮起した回転では全員が二本完走。8位、12位、15位と3人がポイントを加算しましたが、途中ノルディック種目の加算も含めてライバル校に大きく水を開けられる形となりアルペン陣だけで構成された男子チームの闘いはここで終了しました。最終的な総合順位は、ここ10数年常に優勝争いに絡む本學としては馴染みの無い順位となりましたが、全員が初出場な上今の戦力ではよくやりました。全てはここから始まります。
春にはランナー3名、アルペン2名の新入生が加わりメンバーが充実してきます。1年生〜3年生で構成される来シーズン、國學院が再び1部昇格争いに名乗りを挙げる為に出直しです。

〜女子チーム〜 総合3位〜

一方、女子チームはランナー3名とアルペン1名の少数精鋭で構成される1年生メンバーでインカレに臨みました。女子種目初日、ランナー陣3人は弱い吹雪の中5kクラシカルに臨み、3位、6位でポイント獲得(1名途中棄権)。
続いて10kフリーでは3位、5位、7位と大量得点を追加し総合争いに名乗りを挙げました。ポイントの加点にもう一人貢献したのがアルペン園部です。
不得手とする大回転でまずまずの順位でポイントをあげ、女子種目最終日、得意とする回転では、同時刻に行われるリレーとの合わせ技で1部昇格争いに決着が付くことから「必ず二本揃えて1点でも多くポイントを取ること」を大命題とされ重圧の中大回転の順位を上回る15位でゴール。ランナー陣も予定通り女子2部リレーで優勝し、最終日に持ちうる力でやるべきことを仕上げてライバル校の結果を待ちましたが、惜しくもトップと僅か9点差、昇格ラインの2位とは6点差で総合3位になり悔しい思いで全競技日程を終了しました。
たった4名の1年生だけで1部昇格争いに名乗りを挙げた女子チーム。春にはランナーが1名加わり戦力が更にアップします。来年のインカレではライバル無しのぶっちぎり優勝が予想されますが、またこの一年、気を引き締めて抜かりない時間を積み上げていきます。

〜振り返りと、次回インカレに向けて〜

昨年3、4年生が不在状態になった上、前回インカレが中止だったこともあり、2年生を含む全員がインカレ初出場という創部61年目にして創部当時を思わせる状態での95回インカレでした。
個人種目でありながら、自身の為だけでなく誰かのため、チームのために選ばれた者は結果を出す数日間。インカレ期間が進むにつれ、一人ひとり「これぞインカレ」という現実を実感していった様です。「チームが置かれた試合展開に応じて、求められた時にキチッと結果を出すことができる力」を備える準備こそが、学生達の一年間のトレーニングになってきます。
最終日には、クロスカントリーでは素人のアルペン選手3名が男子2部リレーに出場。前日に競技を終了している女子も含めオール國學院で声援を送り、3人が無事ゴール出来るように背中を押しました。
ポイント加算を目指したリレー出場だった訳ではなく、この全員でのリレー応援が、今メンバーが新しいシーズンに向けて固い絆で結ばれる瞬間でした。
来たる96回インカレでは男女共アベック昇格することを最低限の目標に掲げ、翌々年の97回インカレでは1部で勝負出来る力を今から作り上げていきます。

2022/3

【大会結果報告】
第95回全日本学生スキー選手権〈男子2部学校対抗順位〉


1.立命館大学   149点 1部昇格
2.大阪産業大学  131点 1部昇格
3.関西大學    90点
4.九州大学    69点
5.東北大学    60点
6.関西学院大学  60点
7.神奈川大学   57点
8.一橋大学    49点
9.大東文化大学  42点
10.東京工業大学 36点
11.大阪大学   35点
12.國學院大學  34点

リザルト【男子2部学校対抗順位】
2022/3

【大会結果報告】
第95回全日本学生スキー選手権〈女子2部学校対抗順位〉


『國學院女子チームは、総合3位で惜しくも1部復帰ならず。』

1.青山学院大学 199点 1部昇格
2.青森大学   196点 1部昇格
3.國學院大學  190点
4.一橋大学   159点
5.中央大学   127点
6.北海道大学  126点
7.大阪産業大学 92点
8.学習院大学  84点
9.大阪大学   81点
10.神奈川大学 76.5点

國學院は前日まで総合2位の成績で最終日を迎えていました。
女子2部の前日時点で独走する青森大学以上に、マークすべきは総合7位で息を潜める青山学院大学でした。初日のアルペン種目の大回転で1位2位4位に入りその日だけで一気に87点を取っていた青山学院。ノルディック選手はいないことが推測されることから途中0点が続きましたが、レベルの高いアルペン選手を複数擁する青山学院が最終日の回転でどこまで伸ばしてくるか?が総合得点争いのポイントでした。
前日の予想としては、青山学院がSLでGS同様1位2位4位の再現があれば國學院リレー優勝で同点にとなり、リレー上位の國學院が2位で1部復帰。
一方、青山学院が1位2位3位を独占した場合、本學のランナーチームがリレー優勝を実現しても1点差で青山学院が2位となり、國學院は1部復帰を逃します。
本學のリレー優勝は堅いことから、ここでアルペン園部が回転で複数点を取ることが出来るかどうか、が大命題となり前日のミーティングでは「必ずゴールして二本揃えること」を確認し合い当日を迎えました。
予想通り青山学院は1位から3位まで表彰台を独占。これに対し國學院は予定通りのリレー優勝、アルペン園部の回転15位、と読み通りの戦略を実現しましたが、青山学院はGSではポイント出来なかった第四の選手が7位に入り112点の加点で一躍総合トップに。
決着が着きました。
終わってみれば、青山学院がアルペン2種目だけでの最終日逆転優勝。青森大学は2位。國學院はトップと9点差、2位と6点差という僅差で1部復帰を逃した形となりました。
今大会、1年生4人だけで闘い1部昇格争いに名乗りを挙げた國學院。来年のインカレでは、コロナ禍の特別ルールとして、1部からの降格がないライバル校不在の闘いになります。4月にはランナーの新入生が加わり戦力アップしますが、インカレでのダントツ優勝を確実に実現するために、これからの1年間気を引き締めて一人ひとりがレベルアップを実行し自分自身との闘いに挑みます。

リザルト【女子2部学校対抗順位】
2022/3

【大会結果報告】
第95回全日本学生スキー選手権〈5日目〉


日程 2022/02/27
会場 花輪スキー場クロスカントリーコース
男子2部5k×3(C・F・F)

1位 立命館大学
2位 神奈川大学
3位 北海道大学
-----以上10位まで入賞-----
-----15位までポイント-----
19位 國學院大學
【1走】船本 叶(健康体育2年)
【2走】富井涼雅(経営1年)
【3走】鈴木彩生(法律2年)
20位 関西学院大学
21位 龍谷大学

本日男子種目最終日。
クロスカントリーコースでは男子2部リレーが行われました。
今大会に向け、男子チームにはノルディック選手がいないチーム事情があり、1年生と2年生しかいないアルペン種目で0ポイントの可能性を想定してアルペン選手3人でリレーのエントリーをしていました。
しかし、先の2月4日に旭川で行われたインカレ種目スーパー大回転で早々と入賞者を2名出し、降格対策としてのリレー出場の必要性は無くなりましたが、チームとして今シーズン最後のチャレンジとして学生達が自ら出場を決断し、今大会のリレー出場が実現しました。
1走のクラシカルにキャプテンの2年船本。2走はスケーティングに自信のある1年富井。3走は昨年ランナーの学生チャンピオン大会に出場した経験のある2年鈴木彩生というメンバー。
最終的に、同じくアルペン選手を投入した他大2校の前の順位でゴールし、19位という正式記録を刻みました。
昨年大きく変わった新チームの、95回インカレ最後の種目が終わりました。全てはここから始まります。

リザルト【男子2部クロスカントリー5k×3(C・F・F)】
2022/2

【大会結果報告】
第95回全日本学生スキー選手権〈4日目〉


日程 2022/02/26
会場 花輪スキー場クロスカントリーコース
女子2部5k×3(F・F・F)

優勝 國學院大學
【1走】篠崎志おり(経済1年)
【2走】竹節未羽(子ども支援1年)
【3走】近藤みやび(法律1年)
2位 北海道大学
3位 一橋大学

本日女子種目最終日。
クロスカントリーコースでは女子2部リレーが行われ、國學院が2位に大差をつけ見事優勝を飾りました。
1走の篠崎は、前日の10kフリーで5位入賞に入った勢いそのままにスタートから飛ばします。同時スタートの男子3部の選手の背中を負いながらスピードを上げ、終盤では旭川医大の男子選手を抜き去り2走竹節に繋ぎます。
竹節は序盤から良いペースでコース内に入り、まもなく信州大の男子選手を抜き去りスピードを緩めることなくそのままの勢いで3走近藤にリレー。
レース前緊張を口にしていた近藤ですが、レースに入ると動きが非常に良くスピードに乗っていきます。1走篠崎、2走竹節が作った貯金を追い風に余裕を持って1位でゴール。
フィニッシュ地点で3人称え合う姿は感動でした。これで女子2部の総合得点に31点を追加し、回転競技の園部の16点と共に大きく貢献をしました。

リザルト【女子2部クロスカントリー5k×3(F・F・F)】
2022/2

【大会結果報告】
第95回全日本学生スキー選手権〈4日目〉


日程 2022/02/26
会場 花輪アルペンSLコース
女子2部回転

1位 片桐 麻海(青山学院大学)
2位 宮澤 莉央(青山学院大学)
3位 鈴木 英(青山学院大学)
-----以上10位まで入賞-----
15位 園部 水優(神道文化1)
-----30位までポイント-----

本日女子種目最終日。
アルペンコースでは女子2部回転が行われました。
1年生の園部水優が前日のミーティングで示された必ずゴールするという大命題を実行し、一本目17位、二本目はさらに順位を上げて15位に入りポイントを獲得。女子2部総合得点争いに大きく貢献しました。

リザルト【女子2部アルペン回転】
2022/2

【大会結果報告】
第95回全日本学生スキー選手権〈3日目〉


日程 2022/02/25
会場 花輪スキー場クロスカントリーコース
女子2部クロスカントリー10kフリー マススタート

1位 松倉 后杏(中央大学)
2位 高橋 佳奈子(青森大学)
3位 竹節 未羽(子ども支援1年)
5位 篠崎 志おり(経済1年)
7位 近藤 みやび(法律1年)
-----以上10位まで入賞-----
-----30位までポイント-----

クロスカントリーコースでは女子2部10kフリーマススタートが行われ、竹節未羽(子ども支援1年)が3位でメダル獲得、篠崎志おり(経済1年)が5位入賞、近藤みやび(法律1年)が7位入賞を果たしました。
前日のレースで途中棄権となった悔しさをバネに竹節が見事表彰台。篠崎、近藤は前日より順位を下げたとはいえ連続の入賞でした。
明日は女子2部クロスカントリー5k×3(F・F・F)リレー、アルペンでは女子2部回転が行われます。
リレーで入賞者3人を揃えているのは國學院だけです。そして最終日を残して現在単独総合2位。
いよいよ、女子総合争いが分からなくなってきました。

リザルト【女子2部クロスカントリー10kフリー マススタート】
2022/2

【大会結果報告】
第95回全日本学生スキー選手権〈3日目〉


日程 2022/02/25
会場 花輪アルペンSLコース
男子2部回転

1位 唐澤 翔太郎(関西学院大学)
2位 新名 将也(青山学院大学)
3位 佐伯 愛斗(立命館大学)
8位 船本 叶(健康体育2年)
-----以上10位まで入賞-----
12位 富井 涼雅(経営1年)
15位 安田 佑待(経営2年)
-----15位までポイント-----
19位 杠 翔希(経済2)
30位 鈴木彩生(法律2)

男子2部回転が行われました。一昨日の大回転での悔しさを跳ね除け全員が確実に1本目を滑り切り、更に全員が2本目で順位を上げる滑りを見せました。
結果、船本が8位入賞、富井と安田がそれぞれ12位15位でポイントを上げ男子アルペンチームとしてのインカレでの闘いが終了しました。
全員が、2本共必ずゴールしようと臨んだ本日の様な経験は必ず来年のインカレに繋がると確信しています。

リザルト【男子2部アルペン回転】
2022/2

【大会結果報告】
第95回全日本学生スキー選手権〈2日目〉


日程 2022/02/24
会場 花輪スキー場クロスカントリーコース
女子2部クロスカントリー5kクラシカル

1位 松倉 后杏(中央大学)
2位 高橋 佳奈子(青森大学)
3位 篠崎 志おり(経済1年)
6位 近藤 みやび(法律1年)
-----以上10位まで入賞-----
-----30位までポイント-----
DNF 竹節 未羽(子ども支援1年)


本日から女子種目がスタート。
クロスカントリーコースでは女子2部5kクラシカルが行われ、篠崎志おり(経済1年)が3位、近藤みやび(法律1年)が6位入賞しました。
表彰台に上がる実力がある竹節未羽(子ども支援1年)でしたが、吹雪いた状況で視界が悪く、全身にぶつかる冷たい風雪で呼吸を乱れさせるコンディションの中、約3キロ地点手前で過呼吸に見舞われレースを断念。途中棄権となりました。
今回の経験を糧に、明日の10kフリーでは万全の対策を取って想いをぶつけます。

リザルト【女子2部クロスカントリー5kクラシカル】
2022/2

【大会結果報告】
第95回全日本学生スキー選手権〈2日目〉


日程 2022/02/24
会場 花輪アルペンGSコース
女子2部大回転

1位 片桐 麻海(青山学院大学)
2位 宮澤 莉央(青山学院大学)
3位 小関 杏実(青森大学)
-----以上10位まで入賞-----
19位 園部 水優(神道文化1)
-----30位までポイント-----

本日から女子種目がスタート。
アルペンコースでは女子2部大回転が行われました。
1年生の園部水優がインジェクションの入ったアイスバーンでありながらも手堅い滑りで2本揃え、19位に入りポイントを獲得しました。

リザルト【女子2部アルペン大回転】
2022/2

【大会結果報告】
第95回全日本学生スキー選手権〈1日目〉


日程 2022/02/23
会場 鹿角トレーニングセンターアルパス内アリーナ
開会式

2月23日17時から、鹿角トレーニングセンターアルパス内アリーナにて、前回大会優勝校のみが参加する縮小型の開会式が行われました。
司会進行の大役を担ったのは、我がスキー部マネージャーの小山千裕(子ども支援3年)です。
尚、現在学連の学生委員会には小山の他に、坂田琴捺(初等教育3年)もおり、二人とも学生委員会副委員長を担っています。國學院は選手だけでなく、インカレの運営側でも活躍しています。学生スキー冬の祭典を陰で支える彼女たちへの応援も宜しくお願いします!

〜鹿角は我が部にとって大切な場所です〜
2004年77回大会では國學院史上初のインカレ1部昇格を女子チームが決め、翌年の男子チームのインカレ1部初昇格に繋がりました。
又、2016年89回大会では前年大会で降格していた男子チームが2部総合優勝(2部総合優勝は初)を決め、インカレ1部に返り咲きました。翌年のインカレ(90回大鰐大会)開会式では1部校として2部優勝旗返還を行う主将の姿に誇らしく感じたものです。
この様に我がスキー部が10年以上の間、学生スキー最高峰での活躍のきっかけとなった場所が鹿角の地です。この地で現役学生達がオール國學院でインカレに臨んでいます。

2022/2

【大会結果報告】
第95回全日本学生スキー選手権〈1日目〉


日程 2022/02/23
会場 花輪アルペンGSコース
男子2部大回転

1位 篠原 諒(立命館大学)
2位 高 佑樹(立命館大学)
3位 池田 太一(関西学院大学)
-----以上10位まで入賞-----
-----15位までポイント-----
17位 杠 翔希(経済2)
20位 鈴木彩生(法律2)
DNF 富井涼雅(経営1)
DNF 船本 叶(健体2)
DNF 鈴木怜遠(健体1)

男子2部大回転が行われました。ポイントゲッターとして期待された富井、船本、鈴木(怜遠)が1本目でコースアウト。杠、鈴木(彩生)の2名は2本滑り切るもポイントならず。
夜のミーティングでは大塚裕華トレーナーもリモートで参加し、今回の結果を貴重な経験と捉え、導いた各々の原因を見極めて次に繋げることの大切さを確認し合いました。
自身の課題を25日の男子2部回転に反映させてもらいたいと思います。

リザルト【男子2部アルペン大回転】
2022/2

【第95回インカレ 無観客開催のお知らせ】



第95回インカレは無観客で行います。
客室数に限りのある宿泊施設、そして大会会場や人が集中するレストハウス(鹿角トレーニングセンターアルパス)での密を少しでも下げ、選手や関係者の感染リスクを抑えるためです。
従いまして、スキー部関係者以外のOB・OG、応援団、選手のご家族、学生新聞等の方々は、大会会場だけでなく、鹿角市へのお越しをご遠慮下さい。
宜しくご理解下さいますようお願い申し上げます。


全日本学生スキー連盟からの通知
2022/2

【大会結果報告】第95回全日本学生スキー選手権(アルペン競技)
〈旭川SG3連戦3日目:男子2部スーパー大回転〉


日程 2022/02/4
会場 旭川市カムイスキーリンクス
男子
1位 篠原 諒(立命館大学)
2位 高 佑樹(立命館大学)
3位 杉山 喜規(関西大学)
4位 富井 涼雅(経営1、飯山高・長野)
7位 船本 叶(健体2、長野俊英高・長野)
-----以上10位まで入賞-----
21位 安田佑待(経営2、飯山高・千葉)

(2/4時点、男子2部学校対抗順位)
1.立命館大学  37点(1,2,9)
2.神奈川大学  22点(5,6,15)
3.國學院大學  21点(4,7)
4.関西大学   13点(3)
5.大東文化大学 12点(8,12)
6.大阪産業大学 8点(11,13)
7.愛知工業大学 6点(10)
8.青山学院大学 2点(14)


リザルト【男子2部アルペンスーパー大回転】